|
TEL:022-397-6259 8:30〜20:00 定休日:年中無休 |
|
写メ日記 | 生は苦手だけど…
|
| よしえ 奥様 |
| 生は苦手だけど… |
|
|
おはヨッシー( 'ω' ) 来月には旬の終わりを迎える 「牡蠣(カキ)」 今年はどのくらい食べましたか? 私は、生カキは苦手だけど、カキめしが好きで今シーズン何回か食べましたが、自宅では調理せずf^_^; スーパーでカキを買うとき、 「生食用」と「加熱用」の2種類がありますが、 今日は、この違いをシェアしまふ。 「生食用」と「加熱用」は、 「新鮮かどうかで決まっている」 と思っている方も多いのではないでしょうか。 実は私も、ずっと 鮮度の違いだと思っていました。 でも、これは少し誤解で。 この2つの違いは 鮮度ではなく「育てられた海域(衛生基準)」によるものとのこと。 カキは水中のプランクトンを食べて育つため、 同時に細菌やウイルスも体内に取り込みやすい生き物。 そのため、 生食用のカキは ・国が定めた厳しい水質基準を満たした海域で養殖 ・出荷前に紫外線殺菌海水などで浄化処理 など、食品衛生法に基づいた管理がされています。 一方、 加熱用のカキは 植物プランクトンが豊富な海域で育つことが多く、 その分 ・身入りがよい ・旨味が強い という特徴があります。 ただし、栄養が豊富な海域は 細菌やウイルスも増えやすい環境のため、 必ず加熱して食べる前提で販売されています。 ちなみに、スーパー「アキダイ」の 秋葉社長によると、 「加熱用のほうが(エサになる)微生物がいるところで育つので大きく育ちやすい。生食用で大きいものは少ない」 「加熱用のほうが、よく洗っていないのでうまみがしっかりある」 とのこと。 つまり。 焼いたり、炒めたり、フライにするなら加熱用のほうがおいしいんですね。 *カキバター *カキ鍋 *カキフライ *野菜炒め などなど。 カキは生で食べるのが好きな方も多いですが、加熱することでさらに旨味が引き立つ食材でもあります。 奥が深いですねo(^o^)o ということで、 生で食べるなら「生食用」 加熱するなら「加熱用」 を買いませう。 あぁ〜カキめしを食べたくなってきた〜 でも、今朝は愛車が3度目のハイブリッドシステムチェック表示が出てしまったので、車屋さんでリセットしてからの出勤です。 朝から、銀行で納税、頭痛外来とバタバタです(>_<) 早く、車もらえないかなぁ〜 (免許返納する親戚が、車検を受けて名義変更してから、車を譲ってくれることになってまふ) ではでは。 今日もベストな1日を よしえでした。 また明日
[2026/03/16 11:06]
|
|
過去記事へ |
| [*]前の日記 | 次の日記[#] |
| 最新の日記一覧 | |
|
┌ MENU ──── |TOP |料金システム |お得情報 |在籍一覧 |出勤一覧 |写メ日記 |ご予約 |アンケート |お客様の声 |求人情報 |風俗動画 |ホテルリスト |メルマガ |相互リンク |LINE (c-sendai) |