写メ日記 | よしえマイナンバーカードを申込む

よしえマイナンバーカードを申込む

2020/05/04 09:02:04

おはようございます♡よしえです♪

昨日の写メ日記で。

マイナンバーを普通口座と紐づける義務は(今のところ)ナイけど。

いろんな場面で、提出する機会があるのと。

マイナンバーカードを持っていると、キャッシュレス決済サービスで買い物に使える5,000円分のポイントをもらえるので。

マイナンバーカードを作ろうと思う…と書きましたが。

早速、待機中に、証明写真を撮って、郵送で申し込みました。

通知カードが送られてきた時に同封されていた交付申請書のQRコードがあれば、スマホや証明用写真機からも申し込めるのですが。

私は破棄していたので、郵送で申し込みました(;^_^A

マイナンバーカードの申し込みはオンラインや郵送で出来ますが。

受け取りは自宅に届いた交付通知書(はがき)と、必要なものを持って、はがきに記載された期限までに本人が窓口に受け取りに行かなくてはいけません。

また、交付窓口で暗証番号を設定しなくてはいけません。

う~ん、めんどくさい。。。

結局、番号だけなら通知カードがあるから、コト足りるんだけどね(-_-;)

今回、5,000円分のポイントがもらえるから重い腰を上げました(;^_^A

で、いざマイナンバーカードを取得したら。

【1】専用サイトでマイナポイントを予約して。≪マイナンバーカード必要≫

【2】7月になったら、専用サイトでキャッシュレス決済サービスを申し込んで。≪マイナンバーカード必要≫

【3】9月になったら、2万円のチャージなどで25,000円分の買い物が出来るようになります。≪マイナンバーカード不要≫

ポイントには利用期限があるそうです。

また、内閣府と総務省は「国が実施する消費活性化策」と言っていますが。
国が買い物履歴を収集・保有することはないそうです。

今後、2021年3月から健康保険証の代用に。
2023年度から介護保険の保険証と一本化にするため。

消費活性化策というのはオモテ向きで。
実際は。

現在、普及率16%のマイナンバーカードを普及させるのが目的です。

便利になのはいいのですが、銀行口座と紐づけることで、タンス預金をする人が増えるだろうなぁ…と思っていたら。

2024年に予定している新札発行で、タンス預金をあぶり出すという見解がありました( ゚Д゚)

実際1946年に預金封鎖され、旧券と新券の交換期限を2週間と定め、期限を過ぎると旧券は紙屑になった…という歴史があります。

銀行口座もマイナンバーで国の管理下になり、タンス預金できない状況になると日本政府の力で価値を落とせない貴金属や外貨に流れる…という予想もあります。

ただ、金などを購入するにしても、分散購入や7年以上売却しないなどの対策も必要だそうです。

うむむ、難しいですね(ーー;)

海外にもマイナンバーのような国民識別番号があり、うまく機能している事例(今回のドイツの対応など)もあるので、制度を理解し、活用していくことが大事ですね。

ただ国まかせにしていると。

【日本人かつ個人限定の預金】を没収する預金封鎖になった時に大変なので、資産運用についても、勉強することも必要ですね。

と言っても、私は資産がないので、関係ないけど…f^_^;

でも、日本政府の力で価値を落とせない&没収出来ない【健康】という資本があるので大丈夫です♫

ではでは。

今日もベストな1日を♪

よしえでした。
また明日♪