幸運の鈴
2026/08/05 11:36:37
おはヨッシー٩( ‘ω’ )و
昨日から、オトンとパートナーさんと青森に来ておりまふ。
出発前は、
「暑いのヤダな〜」
「人混みヤダな〜」
「ちゃんと予定通り動けるかな〜」
と、ちょっと心配していたのですが。
蓋を開けてみれば、
お天気にも恵まれ、
オトンが青森に来ると聞いた同級生に駅までの送迎、さらに桟敷席まで用意していただき、
めちゃくちゃ楽しんでいまふ(^▽^)/
今回の旅の目的は、
青森ねぶた祭とお墓参り
そして、タイミングが合えば、オトンの同級生たちとの再会です。
オトンは同級生たちとは50年以上、年賀状のやり取りしかしていなくて。
今回はタイトなスケジュールだし、あんまり仰々しくおもてなしされるほどの仲でもないから、ホントに「タイミングが合えば…」って感じで。
昨日、仙台に着いてから、
「娘と合流。
今から新幹線でねぶたを見に行きます。」
と、同級生たちに連絡。
すると、青森在住の女性が、
「じゃあ、駅まで迎えに行くよ。あと、桟敷席あれば取るよ、何人?」
と。
……えっ!?
チケットぴあも、
ローソンチケットも、
有料観覧席は完売。
それなのに、
当日の桟敷席を確保∑(゚Д゚)
しかも、
会場に行く前に、近くの事務所で
「お腹すいたでしょ?」
とお寿司とビールとお惣菜まで用意してくれました∑(゚Д゚)
50年間、年賀状のやり取りだけを続けていたという、
顔も思い出せないくらいの関係だったのに。
フットワーク軽すぎます∑(゚Д゚)
本当にありがたかったです。
おかげさまで、
初めて見る青森ねぶたを、特等席のような場所から楽しむことができました。
巨大なねぶた。
響き渡る太鼓。
笛と手振り鉦。
そして、
「ラッセラー!
ラッセラー!」
と跳ねるハネトたち。
テレビでは何度も見たことがありましたが、
実際にその場にいると、
音も振動も熱気も全然違う!
「これが青森ねぶたかぁ〜」
と、しみじみ感動しました。
そして。
ねぶた祭には、
もう一つ楽しみにしていたものがありました。
それが、
【ハネトの鈴】
です。
ハネトの衣装にはたくさんの鈴がつけられていて、
跳ねているうちに鈴が落ちることがあり、拾うと
「幸せを呼ぶ」
と言われているとリピさまに教えていただいたので、
拾えたらラッキー
と思えていましたが、
なんと私。
今回、
2個拾いました٩( ‘ω’ )و
1個でも嬉しいのに、
2個∑(゚Д゚)!!
これはもう、
幸せ2倍!?
ちなみに、運行中の車道に入って鈴を拾うのは危険なのでNG。
「鈴ちょうだーい」
とハネトに声をかけると、
分けてもらえることもあるそうです。
今回の私は、たまたま歩道で安全に拾うことができました(^▽^)
そして宿泊は、
浅虫温泉。
翌朝、部屋から外を見ると、
海の向こうに小さな島が見えていました。
朝の静かな海と、
緑の島。
前日のねぶた祭の熱気とは正反対の、
静かで穏やかな時間です。
こういう時間も旅の醍醐味ですね。
今日は、
鶴の舞橋、五所川原立佞武多の館へ行き、オトンの実家へ。
実家は、りんご農家です。
そして夜の新幹線で仙台へ。
あしたは仙台在住のオトンの同級生とランチです。
この方も、急な連絡にも関わらず、お誘いいただきました。
今回の旅で一番感じたのは、
「人とのご縁って、すごいなぁ」
ということ。
50年間、年賀状だけの付き合いだった人たちが、
「娘と一緒にねぶたを見に行く」
と聞いただけで、動いてくださって。
本当にありがたいことです。
あとは
「幸せを呼ぶ鈴」が、幸運を運んできてくれたらいいなぁ〜
と思っておりまふ(^▽^)
目指せサマージャンボ高額当選☆
ではでは。
今日もゴキゲンな1日を♫
よしえでした。
また明日♫
昨日から、オトンとパートナーさんと青森に来ておりまふ。
出発前は、
「暑いのヤダな〜」
「人混みヤダな〜」
「ちゃんと予定通り動けるかな〜」
と、ちょっと心配していたのですが。
蓋を開けてみれば、
お天気にも恵まれ、
オトンが青森に来ると聞いた同級生に駅までの送迎、さらに桟敷席まで用意していただき、
めちゃくちゃ楽しんでいまふ(^▽^)/
今回の旅の目的は、
青森ねぶた祭とお墓参り
そして、タイミングが合えば、オトンの同級生たちとの再会です。
オトンは同級生たちとは50年以上、年賀状のやり取りしかしていなくて。
今回はタイトなスケジュールだし、あんまり仰々しくおもてなしされるほどの仲でもないから、ホントに「タイミングが合えば…」って感じで。
昨日、仙台に着いてから、
「娘と合流。
今から新幹線でねぶたを見に行きます。」
と、同級生たちに連絡。
すると、青森在住の女性が、
「じゃあ、駅まで迎えに行くよ。あと、桟敷席あれば取るよ、何人?」
と。
……えっ!?
チケットぴあも、
ローソンチケットも、
有料観覧席は完売。
それなのに、
当日の桟敷席を確保∑(゚Д゚)
しかも、
会場に行く前に、近くの事務所で
「お腹すいたでしょ?」
とお寿司とビールとお惣菜まで用意してくれました∑(゚Д゚)
50年間、年賀状のやり取りだけを続けていたという、
顔も思い出せないくらいの関係だったのに。
フットワーク軽すぎます∑(゚Д゚)
本当にありがたかったです。
おかげさまで、
初めて見る青森ねぶたを、特等席のような場所から楽しむことができました。
巨大なねぶた。
響き渡る太鼓。
笛と手振り鉦。
そして、
「ラッセラー!
ラッセラー!」
と跳ねるハネトたち。
テレビでは何度も見たことがありましたが、
実際にその場にいると、
音も振動も熱気も全然違う!
「これが青森ねぶたかぁ〜」
と、しみじみ感動しました。
そして。
ねぶた祭には、
もう一つ楽しみにしていたものがありました。
それが、
【ハネトの鈴】
です。
ハネトの衣装にはたくさんの鈴がつけられていて、
跳ねているうちに鈴が落ちることがあり、拾うと
「幸せを呼ぶ」
と言われているとリピさまに教えていただいたので、
拾えたらラッキー
と思えていましたが、
なんと私。
今回、
2個拾いました٩( ‘ω’ )و
1個でも嬉しいのに、
2個∑(゚Д゚)!!
これはもう、
幸せ2倍!?
ちなみに、運行中の車道に入って鈴を拾うのは危険なのでNG。
「鈴ちょうだーい」
とハネトに声をかけると、
分けてもらえることもあるそうです。
今回の私は、たまたま歩道で安全に拾うことができました(^▽^)
そして宿泊は、
浅虫温泉。
翌朝、部屋から外を見ると、
海の向こうに小さな島が見えていました。
朝の静かな海と、
緑の島。
前日のねぶた祭の熱気とは正反対の、
静かで穏やかな時間です。
こういう時間も旅の醍醐味ですね。
今日は、
鶴の舞橋、五所川原立佞武多の館へ行き、オトンの実家へ。
実家は、りんご農家です。
そして夜の新幹線で仙台へ。
あしたは仙台在住のオトンの同級生とランチです。
この方も、急な連絡にも関わらず、お誘いいただきました。
今回の旅で一番感じたのは、
「人とのご縁って、すごいなぁ」
ということ。
50年間、年賀状だけの付き合いだった人たちが、
「娘と一緒にねぶたを見に行く」
と聞いただけで、動いてくださって。
本当にありがたいことです。
あとは
「幸せを呼ぶ鈴」が、幸運を運んできてくれたらいいなぁ〜
と思っておりまふ(^▽^)
目指せサマージャンボ高額当選☆
ではでは。
今日もゴキゲンな1日を♫
よしえでした。
また明日♫
