写メ日記

テオ

2026/05/04 10:03:58

おはヨッシー٩( ‘ω’ )و

ウルトラマン誕生から60周年の今年、新しいヒーローが爆誕しまふ☆

その名も――

「ウルトラマンテオ」

ウルトラマンといえば
「赤」のイメージが強いですが。

今回のウルトラマンは、
なんと「青」。

ちょっと新しい感じですね(⌒∇⌒)



初回のあらすじはというと…

宇宙のどこかにある惑星
「H12(エイチワンツー)」。

地球によく似たその星が
宇宙怪獣の襲撃を受け、滅亡。

そこからただ一人
地球へ逃げのびた宇宙人――

それが「テオ」。

やがて彼は
ウルトラマンへと成長していきます。



地球では

明心大学 獣医学部3年
光石イブキとして生活。

動物たちと心を通わせながら
静かな日常を過ごしていましたが…

自分の故郷を滅ぼした怪獣が
地球にも襲来。

「守りたい」という想いが
恐怖を乗り越えたとき――

青き光の巨人へ変身!



いやもうこれ、

設定だけでアツい(笑)

✔ 孤独な宇宙人
✔ 動物との絆
✔ トラウマを乗り越える成長物語

これは期待しかないやつですね( ̄▽ ̄)



そして。

「テオ」と聞いて
ふと思い出したのが…

画家 フィンセント・ファン・ゴッホ の弟
テオ・ファン・ゴッホ。

ゴッホが絵を描き続けられたのは
テオの支えがあったから。

経済的にも、精神的にも
ずっと寄り添っていた存在です。



この前、ゴッホ展に行ったリピさまとも

「テオがいなかったら、ゴッホは続けられなかったよね」

なんて話をしていて。

ふと。

うちのムスコ殿たちのことを
重ねてしまいました。

在宅で何をしているのか
いまいちよくわからない兄と(笑)

社会人の弟。

将来的に

弟夫婦が兄を支えるような形に
なるのかなぁ…なんて。

もちろん

✔ 誰かに頼る人生が悪いわけじゃないし
✔ 支える側も、無理はしてほしくない

でも

「支える人がいることで続けられる人生」

って、確実にあると思いまふ。



ウルトラマンテオも

孤独に見えて

きっと誰かとのつながりの中で、
強くなっていく物語なんだろうなぁ…と思いまふ。

ヒーローものだけど

テオという名前から、ただの戦いじゃなくて

✔ 生きる意味
✔ 支え合い
✔ 成長

そんなところにも期待したいです。

ではでは。

今日もゴキゲンな一日を♫

よしえでした。
また明日♫

ソーバーキュリアス

2026/05/03 11:22:50

おはヨッシー٩( ‘ω’ )و

「ソーバーキュリアス」
ってご存知ですか?

最近、Z世代のライフスタイルとして
じわじわ浸透している言葉らしくて。

✔ 体調を整える
✔ 時間の質を上げる
✔ 食や体験をクリアに楽しむ

こんな理由から
取り入れている人が増えているそうです。

そもそも。

「ソーバーキュリアス」って何?

って思ったのは
私だけではナイはず(笑)

簡単に言うと

✔ お酒は飲めるけど、あえて飲まない
✔ あえて“飲まない選択”を楽しむ

というライフスタイルのこと。

「我慢」じゃなくて
「前向きな選択」っていうのがポイントみたいです。

そういえば。

ムスコ殿(2号)の職場は
毎月飲み会があるらしいのですが

ムスコ殿は飲まずに
運転して帰ってきまふ。

家でも

アサヒのスタイルバランス(ノンアルハイボール)
を飲んでいて。

まさにソーバーキュリアス的な感じ。

一方で。

在宅で何してるかわからない(笑)1号は

前は
スタイルフリー(糖質ゼロ・4%)

最近は
サッポロ黒ラベル

と、しっかりお酒を楽しんでいる様子。

兄弟でも全然違うのが面白いですね。

ちなみに私は

そもそも飲めないので(笑)

「あえて飲まない選択」
というよりは

“最初から飲まない人”

なのですが。

でも。

昔と比べて

✔ 飲みを強要されない
✔ ノンアルでもOKな空気

になったのは
すごくいい変化だと思いまふ。

とはいえ。

ムスコ殿(2号)が
おヨメちゃんの実家に行った時、

パパさんから日本酒を勧められて
断れずに飲んだそうで…

このへんは
まだまだ“日本あるある”ですね( ̄▽ ̄;)

そういえば。

うちのオトンも昔、

ダンナ殿と初めて飲みに行った時に
しこたま飲ませていたのですが(笑)

「なんでそんなに飲ませるの?」
と聞いたら

「酒を飲んで変わるか見たかった」

とのこと。

なるほど…
たしかに本性出そう(笑)

ちなみにダンナ殿は

飲めば飲むほど楽しくなるタイプなので結果オーライでした☆

お酒って

✔ 人との距離を縮めたり
✔ 場を盛り上げたり

いい面もあるけど

✔ 飲まない選択も尊重される時代

になってきたのは
すごくいい流れですね。

ゴールデンウィーク。

みんなで集まる機会も増えると思いますが

✔ 飲む人も
✔ 飲まない人も

それぞれが心地よく過ごせる時間に
なるといいですね(^^)

ではでは。

今日もゴキゲンな1日を♫
よしえでした。
また明日♫

日々の積み重ねが大事☆

2026/05/02 10:03:31

おはヨッシー٩( ‘ω’ )و

昨日は「口腔のセルフケア」について書きましたが、
今日はその続きで【ボディ編】いきまふ。

実はこれ、接客業の方はもちろん
日常でもかなり大事なポイント。

「ちゃんと洗ってるのにニオう気がする…」

そんな経験、ありませんか?

その原因のひとつが
✔︎ “菌の種類と洗い方のミスマッチ”
です。

体のニオイの原因は

✔︎ 汗そのものではなく、皮膚の細菌や真菌(カビ)

です。

風俗では
“殺菌系ボディソープ”を使うこともありまふ。

例えば

✔︎ グリンスα
→ 細菌対策+ニオイの元にアプローチ

でも、私はグリンスではなく、

✔︎ コラージュフルフル 泡石鹸
を持ち歩いていまふ。

コラージュは

✔︎ カビ(真菌)+細菌のW対策
ができるボディソープで、

体や頭皮のニオイの原因となる
マラセチア や、

カンジダ症 の原因となる
カンジダ(真菌)に対してアプローチできる成分も含まれていまふ。

例えば

・ムレやすい
・汗かきやすい
・かゆみが出やすい

こういう人は

✔︎ 清潔を保つことで“なりにくくする”効果は期待できまふ

でも、予防になるから…と殺菌しすぎると

皮膚には「常在菌」といって
体を守ってくれる菌もいるため

全部やっつけると逆に

・乾燥
・かゆみ
・ニオイ悪化

することもありまふ(>_<)

なので
“必要なところに、必要な強さで”
使うことが大事です。



ヨッシー的おすすめ↓



【日常使い】
・やさしめ or ニオイケア系
✔︎ 洗いすぎないケア

例えば
デオコ 薬用ボディクレンズ

【遊ぶ日】
・殺菌系(グリンスなど)
✔︎ ピンポイントで使う

【デリケートゾーン・背中ニキビ・かゆみ・フケなど】
・抗真菌系+殺菌系
✔︎ 原因に合わせる

(例)
コラージュフルフル 泡石鹸
※シャンプー・コンディショナーもありまふ

ちなみにヨッシーは

体は

✔︎ 汗や皮脂のニオイ対策がメイン
→ デオコでやさしくケア

一方でデリケートゾーンは

✔︎ ムレやすく、真菌が関係しやすい場所
→ コラージュフルフルでピンポイントケア

と使い分けていまふ。

✔︎ 全身を強い殺菌系で洗う必要はないし
✔︎ デリケートゾーンは専用ケアの方が安心

さらにもうひとつ大事なのが

✔︎ “やりすぎないこと”

・1日に何度も洗う
・ゴシゴシ強く洗う

これを続けてしまうと

✔︎ 必要な常在菌まで減ってしまい
✔︎ 乾燥・かゆみ・ニオイ悪化の原因になることもありまふ

女性は、カンジダ症が比較的起こりやすいこともあり

ムレや体調によって
かゆみや違和感につながることがありまふ。

特に

・疲れているとき
・抗生物質を使ったあと
・ホルモンバランスが変わる時期

などは注意が必要です。

だからこそ

✔︎ 洗いすぎない
✔︎ 合ったケアをする

このバランスがとても大切です。

ヨッシーは、接客時はホテルのボディソープを使っていますが、
「コラージュフルフル 泡石鹸」
も持ち歩いているので、ご希望のお客さまには使っていただいておりまふ。

ちなみに
イソジンうがい薬
も持ち歩いていますが、昨日書いたように、私はほとんど使っていません(^^;;

全ての細菌&ウイルスをやっつけようと思ったら、塩素系ハイターしかないし、

そもそも人体に使えないので、
特別なことをするというよりも、食中毒の対策と同じで

✔︎ 「つけない、ふやさない、やっつける」

の基本が大事です٩( 'ω' )و



今から10年ほど前の話ですが…

出会い系で遊んだあと、シャワーを浴びずにそのまま寝てしまい
膀胱炎になったことがありまふ(>_<)

婦人科では
「悪い菌が入ったんだね」と言われました。

✔︎ 遊んだあとにシャワーを浴びていれば防げた

と、身をもって学びました(;´Д`A

ヨッシーは、ここには書いていないケアもしていますが、一般の方は

✔︎ 遊んだあとはシャワーを浴びる
✔︎ 帰ったらうがいする

これだけでもリスクはかなり減らせると思いまふ☆

あとは

✔︎ 体調が悪いときは無理しない
(免疫が落ちているため)

安心して遊びに来ていただけるように、これからもセルフケアを大切にしていきまふ٩( ‘ω’ )و

ではでは。

今日もゴキゲンな1日を♫

よしえでした。
また明日♫

セルフケア大事☆

2026/05/01 09:33:43

おはヨッシー٩( ‘ω’ )و

接客の時にヨッシーは歯を磨かないのですが、
お客さまのところへお伺いする前に洗口液でクチュクチュしておりまふ。

これには、理由があるのですが、その前に。

最近
「トローチに入っているCPC(塩化セチルピリジニウム)ってコロナに効くの?」
という話をよく耳にします。

結論から言うと
CPCにはウイルスに作用する性質はあるものの

「感染力をしっかり下げる」

とまでは確認されておりませぬ。

CPCは
口の中を清潔に保つ成分としてよく使われていて、
ウイルスの外側の膜を壊す働きがありまふ。

実際に
新型コロナウイルスのようなタイプのウイルスに対して、
試験環境ではウイルス量を減らす結果も報告されていまふ。

とはいえ、

“実験と実際の口の中は別もの”

で、口の中では唾液で成分が薄まったり効果が長く続かなかったりするため

「一時的に減る可能性はある」
くらいに考えるのが現実的だそうです。

それがそのまま
「人にうつしにくくなる」
と言えるほどのデータは
今のところ出ていないので。

トローチはあくまで
「のどのケア」や「口の中を整えるもの」
として使うのがちょうどいい立ち位置なのですが。

私は入店した8年前(コロナ禍前)から、CPCに着目していて。

「医薬品」であるトローチに対して。
洗口液は「雑貨(化粧品・医薬部外品)」のものが多く、日常的に手に取りやすいので。

接客の度にCPCが入ったクチュクチュしてから、お客さまのところにお伺いしていまふ。

歯磨き粉にはCPCが入っていないものが多く(ホテルのアメニティは、まず入っていない)、入っていても洗口液ほどの効果は期待しにくいので、

接客前にクチュクチュ→そのままプレイにしていまふ。

その後、紫色のリステリンが話題になりましたが。

リステリンも色々と種類がある中で、紫色のトータルケアはCPC+他の殺菌成分が入っているから、同業のお姉さんたちが愛用していまふ。

が、私にはキツイので、やさしめで日常ケア向きの洗口液を使っていまふ。

こういった洗口液は
「予防の一環として習慣にしやすい」のがメリットです。

ただし
「使ったから感染予防バッチリ!」
ではなく。
あくまで口の中の環境を整えるサポートという位置づけになりまふ。

合わせ技として、
帰宅後はウイルスにも作用することで知られている
「ポビドンヨード系のうがい薬」
でのうがいもオススメです。

ただしこれも
「うがいをすれば感染を防げる」というものではなく

✔︎のどの清潔を保つケアのひとつ

として取り入れていまふ。

外から帰ったあとの習慣として
手洗いとセットで行うと安心ですね。

ヨッシーのルーティンをまとめると。

【出勤前】
・歯みがき

【接客前】
洗口液でクチュクチュ
→ お口の中をスッキリ整えてからスタート

【のどが気になるとき】
・のど飴をなめる
✔︎ 乾燥対策&のどケア

【帰宅後】
・手洗い+うがい
・必要に応じて
 ポビドンヨードうがい薬
✔︎ のどの清潔を保つ&ウイルス対策ケアとして

【就寝前】
・歯みがき



歯磨き→イソジンもいいけど。
ポピドンヨードのうがい薬は使いすぎると、喉の粘膜がやられるので、私は接客の度に使わず、帰宅後に1回だけ使いまふ。

番外編として

【のどがヤバいとき】は

・トローチをなめる
✔︎ CPC(殺菌)とアズレン(消炎)成分が入った医薬品でケア

→CPCとアズレンが入った浅田飴(紫色)もあります

さらに
・トラネキサム酸【抗炎症】を服薬

炎症ぽい時はポピドンヨードより、消炎効果のあるアズレンが入った(青い)うがい薬を使いまふ。

大事なのは、自分のカラダの状態を把握して、早めに対処すること。

そして、特別なことをするというよりも

「日常の中で無理なく続ける」

これがいちばんのポイントです☆

できることをコツコツと。

毎月のSTD検査が陰性なのは、セルフケアの賜物だと思いまふ☆

オマタのセルフケアについては…

ここから先は有料です(ウソ)

長く続けたいから、セルフケアも頑張りまふ٩( 'ω' )و

ではでは。

今日もゴキゲンな1日を♫

よしえでした。
また明日♫