Museデビューしました☆
2026/10/28 10:24:01
おはヨッシー٩( ‘ω’ )و
最近、ChatGPT を有料プランにしました。
そして、Excelでメルカリ販売の売上と在庫の管理表を作ってもらったり、ムスコ夫婦が住むエリアの保育所をまとめたサイトを作ってもらったり、素材を投げてInstagramの動画作成をしてもらいましたが、
想像以上のものをほんの数分で作ってくれたので。
「こんなことまでできるの!?」
と、とっても感動しました☆
***
そんな中、同業のお姉さんの記事で知ったのが。
【Muse(ミューズ)】という新しいAI。
10月23日から、日本でも使えるようになったそうです。
FacebookやInstagramを運営している、Meta(メタ)のサービスです。
ちなみに私、最初は「Metaってマイクロソフト?」と思っていたのですが。
別の会社でしたf^_^;
マイクロソフトには、【Copilot(コパイロット)】というAIがありまふ。
AIにもいろんな名前があって、覚えるだけでも大変です(笑)
***
Museは【AIエージェント】と呼ばれるサービス。
これまた難しそうな言葉ですが。
相談に乗ってくれるだけでなく、お願いした作業を進めるところまで手伝ってくれるAIです。
例えば、旅行の計画なら。
ホテルを探したり、予約に必要な情報を入力したり。
GmailやGoogleカレンダーなどと連携して、メールや予定の管理を手伝ってもらうこともできるそうです。
時間のかかる作業は、アプリを閉じた後も進めてくれるとのこと。
メールの送信や商品の購入など、大切な操作の前には、本人に確認する仕組みになっているそうです。
※利用できる機能は、プランや連携するサービスなどによって異なります。
***
同業のお姉さんは、日本でのサービス開始日からMuseを使い始めたそうです。
まず驚いたのが、Gmailのお片付け!
受信箱に4,341通、そのうち未読が1,099件あったメールを。
Museと相談しながら整理して、未読67件まで減らしたそうです。
そんなことも出来るの!?
と早速私もインストールして、プロモーションメールなどバシバシ削除してもらいました。
そのほかにも、お姉さんは、過去の写メ日記を読んでもらい、文章を一緒に考えたり。
勉強したいことを調べてもらって、声で聞ける番組の形(オーディブル)にしてもらったり。
ダッシュボードを作って、To Doを管理したり。
相棒のように使っているそうです(´꒳`)
***
私が使っているChatGPTも、文章を考えたり、調べものをしたりするだけでなく、作業を進める機能がありまふ。
なので、
「ChatGPTは相談だけ、Museは作業だけ」
というわけではありませぬ。
Museは、メールや予定の管理など、日常の作業を手伝うことを重視して作られているのが特徴みたいです。
どちらもできることが重なっているので、自分がお願いしたいことや、使いやすさで選ぶのがよさそうですね。
今朝は早速、Gmailの要約が来ていました。
メールボックスを開いて、一通一通確認しなくてもいいから、めっちゃ便利です∑(゚Д゚)
***
そして、私がもうひとつ気になっているのが。
【Claude Code(クロード・コード)】
Anthropic(アンソロピック)という会社のAI「Claude」に関連する、プログラム作りを手伝ってくれる道具だそうです。
例えば、サイトやアプリの仕組みを作ったり、プログラムを直したり。
作る人が言葉でお願いすると、ファイルを読み書きしたり、動作を確認したりすることもできるそうです。
こちらは、サイトやアプリを作る作業に興味がある人に気になる存在ですね。
私は、先日【Claude Codeを使って「AIカンパニー」を作る】というオンラインサロンで少し勉強しました。
ただClaude Codeを使うには、月3,000円程度かかるので、AIカンパニーの仕組みを有料化したチャッピーのプロジェクトに入れて使うことにしました。
サイトもチャッピーに作ってもらえたので、 Claude Codeを使わないとサイトが作れない、ということではありませぬ☆
私が日常的にする程度のことは、チャッピーで充分です(^^)
ただ、プロが作る50万円級のサイトを作るなら、Claude Codeの方がよきです。
***
私なりに、ざっくりまとめると。
・ChatGPT(チャッピー)
文章作りや調べもの、相談、表やサイト作りなどを幅広く手伝ってくれる
・Muse(ミューズ)
メールや予定の管理など、日常の作業を進めるお手伝い
・Copilot(コパイロット)
マイクロソフトのAI。WordやExcel、Outlookなどを使うときにも役立つ
・Claude Code(クロード・コード)
サイトやアプリなどのプログラム作りを手伝ってくれる
それぞれ得意な場面はありますが、できることが重なる部分もあります。
使える機能や料金は、プランや利用する環境によって違うので、使う前に確認してくださいまし。
私は有料プランをChatGPTにして。
メールや予定の管理をMuseにしようかと思いました。
あとは、お姉さんからの招待コードでもらえた10億のMuseトークンがあるので、色々と試してみようと思いまふ。
***
そして。
便利だからこそ気をつけたいこともありまふ。
メールやカレンダーなどを連携するときは、どんな情報を見せるのか、どこまで操作を許可するのかを確認。
AIが間違えることもあるので、大切な情報や、お金が動く操作は最後に自分でも確認しませう。
ではでは。
今日もゴキゲンな1日を♫
よしえでした。
また明日♫
最近、ChatGPT を有料プランにしました。
そして、Excelでメルカリ販売の売上と在庫の管理表を作ってもらったり、ムスコ夫婦が住むエリアの保育所をまとめたサイトを作ってもらったり、素材を投げてInstagramの動画作成をしてもらいましたが、
想像以上のものをほんの数分で作ってくれたので。
「こんなことまでできるの!?」
と、とっても感動しました☆
***
そんな中、同業のお姉さんの記事で知ったのが。
【Muse(ミューズ)】という新しいAI。
10月23日から、日本でも使えるようになったそうです。
FacebookやInstagramを運営している、Meta(メタ)のサービスです。
ちなみに私、最初は「Metaってマイクロソフト?」と思っていたのですが。
別の会社でしたf^_^;
マイクロソフトには、【Copilot(コパイロット)】というAIがありまふ。
AIにもいろんな名前があって、覚えるだけでも大変です(笑)
***
Museは【AIエージェント】と呼ばれるサービス。
これまた難しそうな言葉ですが。
相談に乗ってくれるだけでなく、お願いした作業を進めるところまで手伝ってくれるAIです。
例えば、旅行の計画なら。
ホテルを探したり、予約に必要な情報を入力したり。
GmailやGoogleカレンダーなどと連携して、メールや予定の管理を手伝ってもらうこともできるそうです。
時間のかかる作業は、アプリを閉じた後も進めてくれるとのこと。
メールの送信や商品の購入など、大切な操作の前には、本人に確認する仕組みになっているそうです。
※利用できる機能は、プランや連携するサービスなどによって異なります。
***
同業のお姉さんは、日本でのサービス開始日からMuseを使い始めたそうです。
まず驚いたのが、Gmailのお片付け!
受信箱に4,341通、そのうち未読が1,099件あったメールを。
Museと相談しながら整理して、未読67件まで減らしたそうです。
そんなことも出来るの!?
と早速私もインストールして、プロモーションメールなどバシバシ削除してもらいました。
そのほかにも、お姉さんは、過去の写メ日記を読んでもらい、文章を一緒に考えたり。
勉強したいことを調べてもらって、声で聞ける番組の形(オーディブル)にしてもらったり。
ダッシュボードを作って、To Doを管理したり。
相棒のように使っているそうです(´꒳`)
***
私が使っているChatGPTも、文章を考えたり、調べものをしたりするだけでなく、作業を進める機能がありまふ。
なので、
「ChatGPTは相談だけ、Museは作業だけ」
というわけではありませぬ。
Museは、メールや予定の管理など、日常の作業を手伝うことを重視して作られているのが特徴みたいです。
どちらもできることが重なっているので、自分がお願いしたいことや、使いやすさで選ぶのがよさそうですね。
今朝は早速、Gmailの要約が来ていました。
メールボックスを開いて、一通一通確認しなくてもいいから、めっちゃ便利です∑(゚Д゚)
***
そして、私がもうひとつ気になっているのが。
【Claude Code(クロード・コード)】
Anthropic(アンソロピック)という会社のAI「Claude」に関連する、プログラム作りを手伝ってくれる道具だそうです。
例えば、サイトやアプリの仕組みを作ったり、プログラムを直したり。
作る人が言葉でお願いすると、ファイルを読み書きしたり、動作を確認したりすることもできるそうです。
こちらは、サイトやアプリを作る作業に興味がある人に気になる存在ですね。
私は、先日【Claude Codeを使って「AIカンパニー」を作る】というオンラインサロンで少し勉強しました。
ただClaude Codeを使うには、月3,000円程度かかるので、AIカンパニーの仕組みを有料化したチャッピーのプロジェクトに入れて使うことにしました。
サイトもチャッピーに作ってもらえたので、 Claude Codeを使わないとサイトが作れない、ということではありませぬ☆
私が日常的にする程度のことは、チャッピーで充分です(^^)
ただ、プロが作る50万円級のサイトを作るなら、Claude Codeの方がよきです。
***
私なりに、ざっくりまとめると。
・ChatGPT(チャッピー)
文章作りや調べもの、相談、表やサイト作りなどを幅広く手伝ってくれる
・Muse(ミューズ)
メールや予定の管理など、日常の作業を進めるお手伝い
・Copilot(コパイロット)
マイクロソフトのAI。WordやExcel、Outlookなどを使うときにも役立つ
・Claude Code(クロード・コード)
サイトやアプリなどのプログラム作りを手伝ってくれる
それぞれ得意な場面はありますが、できることが重なる部分もあります。
使える機能や料金は、プランや利用する環境によって違うので、使う前に確認してくださいまし。
私は有料プランをChatGPTにして。
メールや予定の管理をMuseにしようかと思いました。
あとは、お姉さんからの招待コードでもらえた10億のMuseトークンがあるので、色々と試してみようと思いまふ。
***
そして。
便利だからこそ気をつけたいこともありまふ。
メールやカレンダーなどを連携するときは、どんな情報を見せるのか、どこまで操作を許可するのかを確認。
AIが間違えることもあるので、大切な情報や、お金が動く操作は最後に自分でも確認しませう。
ではでは。
今日もゴキゲンな1日を♫
よしえでした。
また明日♫
