蛍光灯2027年問題
2026/11/07 15:51:38
おはヨッシー٩( ‘ω’ )و
って、朝、ブログをアップしたハズなのにナイ。。。(謎)
もう一回アップしまふ。
私の朝のブログは何処へ…
***
以前、ブログに
【もうすぐ蛍光灯が作れなくなる】
という話を書きました。
そのときは、水銀を減らすための「水俣条約」で決まったと知って、へぇ〜と思っていたのですが。
いよいよ製造&輸出入が終了する2027年が目前になって、ふと気になったのが、うちのアパートの流し台についている小さな蛍光灯。
あれ?
これって、管だけLEDに替えられるのかな?
ほかの照明器具は引っ越しのときに持ち込んだものだし、洗面所やお風呂場、玄関やクローゼットの電球は、もうLED。
照明はだいたい大丈夫だと思っていたけど、台所にありましたf^_^;
築18年、私が入居してからは8年のアパートだから対応しているか微妙です。
環境省によると、一般照明用の蛍光灯は、種類ごとに2027年末までに製造や輸出入が段階的に終了するそうです。
まっすぐな管タイプも、一部は2027年1月から、残りは2028年1月から。
今ついている蛍光灯はそのまま使えるし、お店に在庫があれば買うこともできまふ。
で、気になるのは、うちの流し台。
同じ長さのLEDの管を買えばいいのかな?と思ったけど、器具とランプの組み合わせによっては工事が必要で、合わないものをつけると発熱や発火のおそれもあるそうです。
同じ長さならいけそう、と考えた私。
買う前に気づいてよかった(^^;;
まずは、台所の照明器具に型番が書いてあるか見てみようと思いまふ。
器具ごと交換する話になったら、アパートなので管理会社に相談かな。
それも面倒だから、とりあえず店頭に蛍光灯があるうちに、1本買っておこうかな。
事務所や倉庫の場合は、照明をいっぺんに替えたらお金がかかるので、まずは器具交換が必要か型番を調べて。
計画的に対応した方が良さそうですね。
今、私が気になっているのは、流し台の上の小さな1本たけどねf^_^;
ではでは。
今日もゴキゲンな1日を♫
よしえでした。
また明日♫
って、朝、ブログをアップしたハズなのにナイ。。。(謎)
もう一回アップしまふ。
私の朝のブログは何処へ…
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以前、ブログに
【もうすぐ蛍光灯が作れなくなる】
という話を書きました。
そのときは、水銀を減らすための「水俣条約」で決まったと知って、へぇ〜と思っていたのですが。
いよいよ製造&輸出入が終了する2027年が目前になって、ふと気になったのが、うちのアパートの流し台についている小さな蛍光灯。
あれ?
これって、管だけLEDに替えられるのかな?
ほかの照明器具は引っ越しのときに持ち込んだものだし、洗面所やお風呂場、玄関やクローゼットの電球は、もうLED。
照明はだいたい大丈夫だと思っていたけど、台所にありましたf^_^;
築18年、私が入居してからは8年のアパートだから対応しているか微妙です。
環境省によると、一般照明用の蛍光灯は、種類ごとに2027年末までに製造や輸出入が段階的に終了するそうです。
まっすぐな管タイプも、一部は2027年1月から、残りは2028年1月から。
今ついている蛍光灯はそのまま使えるし、お店に在庫があれば買うこともできまふ。
で、気になるのは、うちの流し台。
同じ長さのLEDの管を買えばいいのかな?と思ったけど、器具とランプの組み合わせによっては工事が必要で、合わないものをつけると発熱や発火のおそれもあるそうです。
同じ長さならいけそう、と考えた私。
買う前に気づいてよかった(^^;;
まずは、台所の照明器具に型番が書いてあるか見てみようと思いまふ。
器具ごと交換する話になったら、アパートなので管理会社に相談かな。
それも面倒だから、とりあえず店頭に蛍光灯があるうちに、1本買っておこうかな。
事務所や倉庫の場合は、照明をいっぺんに替えたらお金がかかるので、まずは器具交換が必要か型番を調べて。
計画的に対応した方が良さそうですね。
今、私が気になっているのは、流し台の上の小さな1本たけどねf^_^;
ではでは。
今日もゴキゲンな1日を♫
よしえでした。
また明日♫
