一生治らない!?
2025/03/26 10:02:16
おはヨッシー٩( 'ω' )و
ブログネタの参考にさせていただいているYouTuberの女医さんのメルマガで。
【一生治らない性病】
と衝撃のタイトルの記事がありました∑(゚Д゚)
それは「性器ヘルペス」なのですが。
私は薬を飲めば治るもの…と思っていましたが。
◾️一度感染したら、治療をしても二度と根治できない
◾️一生、自分の神経に棲み続ける
◾️ピリピリヒリヒリした激痛を繰り返す
というおそろしい特徴があるとのこと。
梅毒がペニシリンで駆逐できるのに対し、性器ヘルペスを駆逐する特効薬はないのが現状だそうです∑(゚Д゚)!!
病院へ行くと、
抗ウイルス薬「アシクロビル」という薬を5日間処方されますが、
あくまでもウイルスの増殖、勢いを抑える薬で、死滅させることはできない、とのこと。
「性器ヘルペス」の特徴をシェアしまふ。
━━━━━━━━━━━━━━━
【 年間感染者数 】
74,000人
【 症状 】
◾️男性の場合、ペニスにブツブツができる
◾️不均質な形の水疱で、プツプツの周囲は赤い
◾️ピリピリヒリヒリと痛みを伴う
◾️肛門周囲や太ももの付け根にでることもある
◾️全身にウイルスがまわると発熱することもある
◾️進行し水疱が潰れると、ただれて潰瘍になり激しく痛む
【 感染から発症 】
性交渉、オーラルセッ◯スなどでウイルス保持者から感染
↓
腰仙骨神経節に棲みつく
↓
体調不良、体力低下などで免疫が落ちると発症を繰り返す
↓
個人差はあるが、月1回~数年に1回発症し続ける
【 治療:保険適応 】
抗ウイルス薬「アシクロビル」という薬を5日間服用する。
塗り薬もありますが、体の深部までは届きません。
必ず飲み薬を飲み切ることが重要です。
飲んでいて症状が軽くなっても全て飲み切ってください。
ただし、抗ウイルス薬は、あくまでもウイルスの増殖、勢いを抑える薬で、死滅させることは不可能です。
【PIT療法】
激しい症状が出る前の段階での治療です。
陰部に違和感を覚えたとき、本格的な症状が出る前に、あらかじめ医師に処方してもらった薬を自身の判断で、適切に服用しても良い治療方法です。
保険が適用されています。
皮膚科・泌尿器科・婦人科・性病科で処方できます。
【 禁忌事項 】
性器ヘルペスは、接触感染でうつるので、バスタオルなどの共用は絶対に避けましょう。
性行為をしなくても家族などにうつす可能性は十分にあります。
違和感を感じたら性交渉は控えましょう。
━━━━━━━━━━━━━━━
とのことです。
怖いですねぇ((((;゚Д゚)))))))
ちなみに口唇ヘルペスは性器ヘルペスと別物です。
私は仕事柄、細菌やウイルスが「持ち込まれ」、自分に「付く」…のを前提に考えていまふ。
ウイルスや細菌は口、目、鼻などの粘膜から侵入して免疫力を落としてしまうので。
粘膜を強くすることで、細菌やウイルスの侵入口である、のどや目、鼻の粘膜の機能の低下を防ぎ。
バリアとして正常に働くようににして、侵入を防ぐようにしています。
なので、仮に細菌やウイルスを持ち込まれても、粘膜で守ることで。
膣や喉に侵入出来ないようにしています。
これが機能が低下した粘膜だと侵入されて。
体内で増殖すると【感染】になります。
なので【接触】と【感染】は別物で。
感染は【予防】出来ます。
私は全裸で接客するので、粘膜で防護するしかないので。
栄養バランスや生活習慣の乱れによる粘膜の炎症である【口内炎】の一つも出来ないように気をつけているので、粘膜は丈夫だと思います。
また、肛門の粘膜は(単層のため)傷つきやすく、傷ついた粘膜から、ウイルスが侵入し、感染するので。
粘膜を守るため、お尻を死守していまふ٩( 'ω' )و
あとは、免疫力が低下すると、感染症にかかりやすくなるので。
整腸作用の食品を摂取して、善玉菌を増やすことで、腸内環境が整え、免疫細胞を活性化させることを心がけています。
※免疫細胞の70%は腸に集中しています
こんな感じで対策をしているから不安にならず、元気に連勤しておりまする。
家族全員、まだ一度もコロナに罹っておりませぬ。
皆さまにおかれましては、
今、口内炎がある方は、まず口内炎を治しませう。
あと、歯磨きで出血するほど強く磨くのもNGです。
鼻毛は抜くよりカットした方がよきです。
ツメも短くしませう。
こんなコトを書くと不安を煽ってしまうかもしれませんが。
お互いのリスクを減らすためにも、正しい情報を知ることは大事だと思いまふ。
その上で、楽しめるといいですね。
ではでは。
今日もゴキゲンな1日を♫
よしえでした。
また明日♫
ブログネタの参考にさせていただいているYouTuberの女医さんのメルマガで。
【一生治らない性病】
と衝撃のタイトルの記事がありました∑(゚Д゚)
それは「性器ヘルペス」なのですが。
私は薬を飲めば治るもの…と思っていましたが。
◾️一度感染したら、治療をしても二度と根治できない
◾️一生、自分の神経に棲み続ける
◾️ピリピリヒリヒリした激痛を繰り返す
というおそろしい特徴があるとのこと。
梅毒がペニシリンで駆逐できるのに対し、性器ヘルペスを駆逐する特効薬はないのが現状だそうです∑(゚Д゚)!!
病院へ行くと、
抗ウイルス薬「アシクロビル」という薬を5日間処方されますが、
あくまでもウイルスの増殖、勢いを抑える薬で、死滅させることはできない、とのこと。
「性器ヘルペス」の特徴をシェアしまふ。
━━━━━━━━━━━━━━━
【 年間感染者数 】
74,000人
【 症状 】
◾️男性の場合、ペニスにブツブツができる
◾️不均質な形の水疱で、プツプツの周囲は赤い
◾️ピリピリヒリヒリと痛みを伴う
◾️肛門周囲や太ももの付け根にでることもある
◾️全身にウイルスがまわると発熱することもある
◾️進行し水疱が潰れると、ただれて潰瘍になり激しく痛む
【 感染から発症 】
性交渉、オーラルセッ◯スなどでウイルス保持者から感染
↓
腰仙骨神経節に棲みつく
↓
体調不良、体力低下などで免疫が落ちると発症を繰り返す
↓
個人差はあるが、月1回~数年に1回発症し続ける
【 治療:保険適応 】
抗ウイルス薬「アシクロビル」という薬を5日間服用する。
塗り薬もありますが、体の深部までは届きません。
必ず飲み薬を飲み切ることが重要です。
飲んでいて症状が軽くなっても全て飲み切ってください。
ただし、抗ウイルス薬は、あくまでもウイルスの増殖、勢いを抑える薬で、死滅させることは不可能です。
【PIT療法】
激しい症状が出る前の段階での治療です。
陰部に違和感を覚えたとき、本格的な症状が出る前に、あらかじめ医師に処方してもらった薬を自身の判断で、適切に服用しても良い治療方法です。
保険が適用されています。
皮膚科・泌尿器科・婦人科・性病科で処方できます。
【 禁忌事項 】
性器ヘルペスは、接触感染でうつるので、バスタオルなどの共用は絶対に避けましょう。
性行為をしなくても家族などにうつす可能性は十分にあります。
違和感を感じたら性交渉は控えましょう。
━━━━━━━━━━━━━━━
とのことです。
怖いですねぇ((((;゚Д゚)))))))
ちなみに口唇ヘルペスは性器ヘルペスと別物です。
私は仕事柄、細菌やウイルスが「持ち込まれ」、自分に「付く」…のを前提に考えていまふ。
ウイルスや細菌は口、目、鼻などの粘膜から侵入して免疫力を落としてしまうので。
粘膜を強くすることで、細菌やウイルスの侵入口である、のどや目、鼻の粘膜の機能の低下を防ぎ。
バリアとして正常に働くようににして、侵入を防ぐようにしています。
なので、仮に細菌やウイルスを持ち込まれても、粘膜で守ることで。
膣や喉に侵入出来ないようにしています。
これが機能が低下した粘膜だと侵入されて。
体内で増殖すると【感染】になります。
なので【接触】と【感染】は別物で。
感染は【予防】出来ます。
私は全裸で接客するので、粘膜で防護するしかないので。
栄養バランスや生活習慣の乱れによる粘膜の炎症である【口内炎】の一つも出来ないように気をつけているので、粘膜は丈夫だと思います。
また、肛門の粘膜は(単層のため)傷つきやすく、傷ついた粘膜から、ウイルスが侵入し、感染するので。
粘膜を守るため、お尻を死守していまふ٩( 'ω' )و
あとは、免疫力が低下すると、感染症にかかりやすくなるので。
整腸作用の食品を摂取して、善玉菌を増やすことで、腸内環境が整え、免疫細胞を活性化させることを心がけています。
※免疫細胞の70%は腸に集中しています
こんな感じで対策をしているから不安にならず、元気に連勤しておりまする。
家族全員、まだ一度もコロナに罹っておりませぬ。
皆さまにおかれましては、
今、口内炎がある方は、まず口内炎を治しませう。
あと、歯磨きで出血するほど強く磨くのもNGです。
鼻毛は抜くよりカットした方がよきです。
ツメも短くしませう。
こんなコトを書くと不安を煽ってしまうかもしれませんが。
お互いのリスクを減らすためにも、正しい情報を知ることは大事だと思いまふ。
その上で、楽しめるといいですね。
ではでは。
今日もゴキゲンな1日を♫
よしえでした。
また明日♫