写メ日記

イタタタタ…(>_<)

2025/12/21 10:01:00

おはヨッシー٩( 'ω' )و

やってしまいましたぁぁぁ〜っっ

よしえモン、
ムスコ夫婦宅の階段から華麗に(?)滑り落ちました。

結果
✔︎ 腰と腕が紫色
✔︎ 全身が鈍くイタタタ
✔︎ 気力だけは元気

職場の同僚は、脚立(3段目)から落ちて腰骨折、オトンは脚立(1段目)から落ちて手首骨折…と考えたら。

階段(5段目)から滑り落ちて、打撲で済んだのが不幸中の幸い…と思いたいところです。

昨日はムスコ夫婦宅で、

✔︎ バラスをウェイトに詰める
✔︎ 突っ張りハンガー設置
✔︎ フェンス組み立て
✔︎ 高圧洗浄機で洗車
✔︎ ワンコの散歩
からの
✔︎ 年末ジャンボ宝くじ購入
✔︎ 本職出勤

という、モリモリの予定。

……が。

到着して わずか5分。

階段のラスト5段で足を滑らせ、
そのまま 尻もち → ドンドンドンドン。

腰が一番きれいな紫色に仕上がりました。

ムスコ殿(2号)は仕事で不在。
おヨメちゃんは出勤準備でバタバタ。

私もすぐ立ち上がったせいか、
「まぁ…大丈夫そう?」
くらいの温度感で、おヨメちゃんも仕事へ行きました。

……いや、
内心イタタタタタです。

でも、やることは全部やるのが、よしえモン。

体のあちこちが鈍く痛む中、

今年買った
 ・電源&水道いらずのコードレス高圧洗浄機
 ・充電式電動ドライバー
 を 初稼働し、

一つずつ片付けて。
ワンコと散歩しました。

そして、
宝くじは外せない。
と向かう途中。

自転車 × 車の接触事故が発生。

最近、マナーの悪いドライバー多すぎです。

なぜ、出入り口を塞ぐ?
なぜ、確認しない?

あと、某店のデリドラさん、マナー悪すぎ。
女のコ乗せてて事故ったら、どーすんの?

と話が逸れたけど。

W吉日ということで、宝くじ売り場は大混雑、道路も混んでて、遅刻も覚悟したけど。

なんとか本職に滑り込みセーフ。

なんだか滑ってばかりの1日でしたf^_^;



◼️昨日の気づき

✔︎ 焦らない・無理しない・足元見る
✔︎ みんなが少し気をつけるだけで、防げる事故は多い

皆さまも
足元・運転・年末のバタバタ、
どうかお気をつけて。

お互いいいお正月を迎えませう。

とりあえず元気なので、出勤しますが、痛みが増す・しびれる・動かしづらい…などあったら、我慢せず受診するので、ご心配なく。

ではでは。

今日もゴキゲンな1日を♫

よしえでした。
また明日♫

内側から整える

2025/12/20 11:28:13

おはヨッシー٩( 'ω' )و

この歳になると、体調の揺らぎを感じることがあり、
“外から整えるケア”と同じくらい、“内側のケア”も大切だと感じるようになりました。

というより、血管や免疫のことを考えると、むしろ、内側のケアの方が大事かもしれませぬ。

「疲れやすい」
「風邪をひきやすくなった」
「腸の調子が不安定」
そんな方にオススメのサプリメントをご紹介しまふ。

最近、私が買ったのが、
ビタミンDと乳酸菌が一緒に摂れるサプリメントです。

ビタミンDは、昨日の写メ日記に書いたとおり

✔ 免疫機能のサポート
✔ 骨や筋肉の健康維持

など、体の土台に関わる働きがあるので。

「調子を崩しにくい体を作りたい」
そんな人こそ、意識して補いたい栄養素のひとつです。

ビタミンDのサプリメントなら、各社から出ているのですが、私は乳酸菌10億個も一緒に摂れる小林製薬のものを買いました。

もともと錠剤を飲むのが苦手(カプセルや粉末はもっと苦手)なので、1日1錠なのもうれしいです。

乳酸菌と聞くと
「生きて腸まで届くものがいい」
というイメージを持つ方も多いと思いまふ。

でも最近は、
【死んだ乳酸菌(殺菌乳酸菌)でも体に働きかける】
という考え方が注目されています。

乳酸菌は、
生きている・死んでいるに関わらず
菌のカラダそのものが腸や免疫に刺激を与えることがあると考えられています。

そのため、
「毎日安定して摂りやすい」
「保存性が高い」
という点から、サプリメントでは死菌乳酸菌が使われることも多いです。

サプリメントに書かれている
「乳酸菌10億個」という数字。

何かの記事で
【1億個じゃ足りない10億個は必要】

と見たのですが、

大切なのは
✔ 数字の大きさより
✔ 毎日続けられること

体は一日で変わるものではないからこそ、無理なく続けることが何より大切だと感じていまふ。

そして。

ビタミンD × 乳酸菌

この2つの共通点は、
どちらも「免疫」や「体のベース」に関わっていること。

・ビタミンD → 体全体の免疫バランスを整える

・乳酸菌 → 腸を通じて体の内側にアプローチする

腸は「第二の脳」とも呼ばれるほど、心や体の調子と深く関係していまふ。

以前の私は。

サプリメントは薬じゃなくて、あくまで健康食品だし、気休め。

と思っていましたf^_^;

でも最近は、
・食事だけでは補いきれない栄養
・忙しい毎日の中でのベースづくり

こうした部分を、
そっと支えてくれる存在だと思っていまふ。

あと「ヘム鉄」も買いました。
ハードカプセルの方が効きそうだけど、カプセルが苦手なので、1日1錠の錠剤タイプにしましたf^_^;

男性は「亜鉛」もいいですね。
個人的には「やずや」の「にんにく卵黄WILD」がいいと思いますが、私はハードカプセルが苦手なので、続きませんでした…(>_<)

体も心も、
調子が落ちてから整えるより
落ちにくい状態を作ることが大切☆

日常の中でも自分を大切にする選択を少しずつ積み重ねていきませう。

ではでは。

今日もゴキゲンな1日を♫

よしえでした。
また明日♫
おはヨッシー٩( 'ω' )و

私、趣味と実益を兼ねて、このお仕事をしているのですが。

同時に。

健康寿命を延ばすという興味もありまふ。

特に認知症予防や免疫力アップなどに興味がありまふ。

免疫力が強くないと、性も楽しめないしね☆

というワケで。
今日は
「冬の感染症対策で、絶対に外せない栄養素」
について書きまふ。

それは――

【ビタミンD】

です。

ビタミンDについては、ここ数年で研究がかなり進んでいて。

実際に
COVID-19の重症度が高い人ほど、血中ビタミンD濃度が低い
という結果が、2020年の論文でも示されていまふ。

つまり、

✔︎ビタミンDが不足している
= ウイルス感染に対して“弱い体”になりやすい

ということ∑(゚Д゚)!!

これは
ワクチン接種の有無とは別問題
とも言われています。

実は、日本人は
【世界的に見てもビタミンD不足が多い】
と言われています。

理由は

・日光を避ける生活
・室内中心の暮らし
・魚・きのこをあまり食べない
・夜型生活

です。
…私も思い当たりまふ(>_<)



以下、いくつ当てはまるか、チェックしてみてくださいまし。

1. 室内で過ごすことが多い
2. 直射日光にほとんど当たらない
3. アレルギー症状がある
4. 肥満、または肥満傾向
5. 夜型の生活
6. 肌荒れしやすい
7. 風邪をひきやすい
8. 魚が苦手
9. きのこが苦手

→半分以上当てはまったら、ビタミンD不足を疑ってOK。



ビタミンDは、実はかなりの働き者で。

主な役割は
1. 骨や歯を丈夫にする
2. 免疫機能を正常に保つ
3. 細胞の成長・分化を調整する
4. 血糖コントロールを助ける
です。

冬の感染症対策で、特に大事なのは、

② 免疫機能のサポート

です。

オーソモレキュラー療法の分野では、

血中ビタミンD濃度が
約38ng/mL以上になると
ウイルス感染リスクが大きく下がる

とも言われています。

だからこそ、
冬は特に「意識して摂る」ことが大切☆

ビタミンDが多い食品はこちら↓

魚類
・しらす
・イワシ
・鮭
・いくら

きのこ類
・干ししいたけ
・きくらげ

◼️毎日どれか1つでもOK。
「意識する」ことが第一歩です。

ただ。
正直に言うと、
食事だけで十分な量を摂るのは難しいので。

① 直射日光に当たる

・ガラス越しはNG
・短時間でもOK(顔・手など)

② サプリメントを活用

・脂溶性ビタミンなので
 → 必ず食事中 or 食後に

で、底上げしませう٩( 'ω' )و

◼️補足ポイント

✔ 日光は「直射」でないと体内合成されない
✔ ビタミンDは油と一緒で吸収率UP
✔ 空腹時より食事中がベスト



【まとめ】

ビタミンDの血中濃度を整えることは、

・ウイルス感染予防
・アレルギー対策
・免疫バランスの維持

など、体の土台づくりそのものです。

この冬を元気に乗り切るために、
ぜひ今日から
「ビタミンD」
を意識してみてくださいまし。

体の内側から強くなって、性を楽しむのだ٩( 'ω' )و

ではでは。

今日もゴキゲンな1日を♫

よしえでした。
また明日♫
おはヨッシー٩( ‘ω’ )و

「いびきがうるさいって言われるけど、本人はぐっすり寝てるし問題ないよね?」

…そう思っている方、意外と多いです。

実は私もそう思ってました。

はい、私、いびきかきます(>_<)

いびきが恥ずかしすぎて、セ◯レくんの転勤が決まって
「思い出作りにお泊りしたい」
と言われた時には
ア◯ルに続き、拒否しました。

が、最近、お泊まりが恥ずかしいとかよりも、いびきが認知症のリスクと関係していることを知りました∑(゚Д゚)

まずはセルフチェックしてみませう。

いくつ当てはまりますか?

□ 毎晩、いびきをかいていると言われる
□ 仰向けで寝ることが多い
□ 寝ているのに、朝スッキリしない
□ 日中、うとうとしやすい
□ 起きたときに口が乾いている
□ 夜中に何度も目が覚める
□ 高血圧・糖尿病・肥満がある
□ 花粉症・鼻炎がある
□ 家族に「息止まってたよ」と言われたことがある

▶ 3つ以上 当てはまった方は、
「睡眠の質」が少し落ちているサインかもしれませぬ。

私、いびきだけでなく、たまに止まっている(無呼吸)ぽいし、仰向けで寝るし、起きた時に口が乾いているし…

当てはまりまくりです(>_<)



いびきは、
寝ている間に喉がゆるんで狭くなり、そこを空気が通るときに起こる振動音で。

原因は
・ 加齢
・ 疲れ
・ 飲酒
・ 体重増加
・ 鼻づまり

など、誰にでも起こりうるものですが。

問題はその状態が【毎晩続くこと】です。



「いびき」と「脳」の関係

① 脳は寝ている間にお掃除している

脳は、眠っている間に
老廃物(認知症の原因とされる物質)を洗い流す時間がありまふ。

でも。
いびきや呼吸の乱れで眠りが浅いと…

・ 脳のお掃除が中途半端
・ 老廃物が溜まりやすい

これが
アルツハイマー型認知症のリスクと関係していると考えられていまふ。



② 酸素が少ない時間が、じわじわ脳に負担

いびきが強い人は
寝ている間に軽い酸素不足を繰り返していることがあります。

この状態が続くと
・ 脳の細い血管が傷つく
・ 血流が悪くなる

結果として
血管性認知症のリスクも高くなりやすいです。

いびき=病気
ではナイけど、放っておくと認知症のリスクが高くなるんですね∑(゚Д゚)



今日からできる、やさしい対策

・ 寝る前のお酒を控えめに
・ 横向きで寝てみる
・ 枕の高さを見直す
・ 鼻炎や花粉症は我慢しない
・ 湯船で体を温める
・ 体重をゆるやかに整える

それだけでも
眠りは変わります。



【まとめ】

よく眠れることは脳を守ること。

いびきは
「音の問題」ではなく
「未来の自分へのヒント」かもしれません。

実は、国際的な研究では、認知症の人は女性が男性のおよそ1.7倍と推計されていまふ。

これは、女性のほうが男性より平均寿命が長いことや、高齢になるほど認知症の割合が高くなることが大きく影響しているのですが。

偏頭痛持ちの私は、血管を収縮させる薬を飲んでいるので、詰まるリスクが人より高い状態なので。

体重をゆるやかに整えたり、横向きに寝たり、改善出来るところは、していこうと思いまふ٩( 'ω' )و

ではでは。

今日もゴキゲンな1日を♫

よしえでした。
また明日♫


※偏頭痛のしくみ→気圧などで血管が拡張し、三叉神経にあたることで痛みが起こるので、血管を収縮させる薬を使いまふ

よしえの仮説

2025/12/17 10:25:57

おはヨッシー٩( 'ω' )و

私、いろんな方を見たり、お話しを聞いたりしているうちに、一つの仮説に辿り着きました。

【もしかして、血圧の薬に認知症を予防する効果があるんじゃ…】

というのも。
リピ様方の親など認知症の方のお話を聞くと

・高血圧もない
・糖尿病もない
・普段まったく薬を飲んでいない
・刺激のない、穏やかな生活

そんな“いかにも健康そう”な人が認知症になっているケースが意外と多い気がしまふ。

そこで、ふと思いました。

「もしかして、血圧の薬って
認知症を予防してるんちゃうん…?」

そこで、調べてみました。



結論:薬そのものより「治療していること」が大きい

先に結論を書くと、

「薬を飲んでいるから認知症にならない」
という単純な話ではナイけど。

持病をきちんと治療している人のほうが結果的に認知症リスクが下がりやすいということがわかりました。

高血圧や糖尿病は、
痛くもかゆくもナイです。

でも放置すると、

・脳の細い血管が傷つく
・小さな梗塞や出血が積み重なる
・脳の働きがじわじわ低下する

これが
血管性認知症 や
アルツハイマー型認知症の進行
につながるので…

薬を飲んでいる人=
病気を放置していない人

この差が、認知症予防になっていまふ。

実はよくあるのが、

・病院に行かない
・検診を受けない
・血圧を測ったことがない
・症状がないから大丈夫と思っている

こうした人に
隠れ高血圧・軽い糖尿病
が潜んでいるケース。

脳は沈黙の臓器なので、
気づいたときには
ダメージが積み重なっていることもありまふ。

薬を飲んでいる人は、

・定期的に血圧や血糖を測る
・体調の変化に気づきやすい
・医師や薬剤師と話す機会がある
・生活習慣を見直すきっかけがある

これ自体が、
認知症予防行動になっていまふ。

そして、本題の
【もしかして、血圧の薬に認知症を予防する効果があるんじゃ…】
という疑問。

先に書いたように「薬を飲んでいるから認知症にならない」
という単純な話ではナイし、

研究レベルの話ではあるけど、

・一部の降圧薬
・血管を広げるタイプの薬

には
【脳の血流を保ち、炎症を抑える】
作用が示唆されていました∑(゚Д゚)!!

もちろん
「認知症予防のために薬を飲む」
わけではありませぬ。

でも、適切に治療することが結果的に脳を守るというのは事実でした。

一方で、

・眠くなる風邪薬
・睡眠改善薬
・アレルギー薬

など抗ヒスタミン薬が強い薬は、
物忘れやふらつきを
悪化させることもありまふ。

「よく眠れるから脳にいい」
とは限らないのです(>_<)

もちろん、持病もなく健康なリピ様(アラエイト)もいらっしゃいます。

その方の生活習慣を見ていると、
✔︎風俗でお話し
✔︎毎週日帰り温泉
✔︎歩いている
と体にいいコトをされていまふ。

お風呂(温泉)は、
✔︎血流がよくなる
✔︎免疫細胞活発化

なので、
✔︎認知症
✔︎要介護
✔︎うつ病
のリスク減になりまふ。

※ただしヒートショックに注意

認知症予防で大切なのは、

・特別なサプリ
・高価な健康法

ではなくて。

✔︎血圧を知ること
✔︎病気を放置しないこと
✔︎人と話すこと←大事
✔︎歩くこと
✔︎眠ること
✔︎お風呂に入ること

そして
「自分は大丈夫」
と思い込まないこと。

たまに
「血圧高めだけど、薬を飲むと一生飲まなきゃいけないから、飲んでない」
という方もいますが、

将来の脳を守るためにも、医師に相談するといいかもしれませぬ。

私の仮説は合っていました٩( 'ω' )و

ダテに人間観察しているワケではありませぬ。

いろんな病気がありますが、認知症は残酷だと思いまふ。

出来るなら防ぎたい(>_<)

私も
✔︎血圧を知ること
✔︎病気を放置しないこと
✔︎人と話すこと
✔︎歩くこと
✔︎眠ること
✔︎お風呂に入ること

+αで
✔︎性的な刺激を楽しむこと
をしたいと思いまふ。←これも絶対大事☆

特に男性の場合、
デイサービスやコミュニティの利用などの機会が少なく、孤立する方が多いので。

シニア世代こそ風俗を利用していただきたいです。

一緒に免疫力アップと認知症予防を頑張りませう☆

ではでは。

今日もゴキゲンな1日を♫

よしえでした。
また明日♫