コップ半分で…:;(∩´﹏`∩);:
2026/01/28 10:06:25
おはヨッシー٩( ‘ω’ )و
年末&年始に、
リピさまから 高畠ワイン(赤&白) をいただきました♫
ありがたい…
ありがたいのですが。
お酒を飲めない私は、
「頭痛くなったらヤダなぁ〜」
と思い、
先にいただいていた ニッカシードル を年末年始に飲んでいました。
ニッカシードルは、
私が唯一、頭が痛くならないお酒。
とはいえ、
一度に飲めるのは 小瓶の半分 が限界ですがf^_^;
でも、先日の休み前の夜。
なんとなく、
「今日は飲めそうな気がする〜♫」
と思って、
高畠ワイン(白)を開栓☆
まずは
おちょこ半分。
ゆっくり味わいながら、飲んでみると…
「んま〜!(゚Д゚)」
調子に乗って、
もう半分飲んで、そのまま就寝。
翌日。
……あれ?
頭、痛くない。
「いけるかも?」と思い、
その日の夜、
小さいコップ半分ほど飲みました。
「飲みやすい〜」
「チョコパイうまうま」
夜のお楽しみタイム
……だったのですが。
翌朝。
ズキンズキン。
いつもの偏頭痛みたいな
ギュウゥゥゥ〜っとした痛みとは違う。
「これは……ワイン?」
でも、
なんで?
と思って調べてみたら、
理由がちゃんとありました。
⸻
決定的な違い①
|ヒスタミン量
・ぶどうワイン
→ 発酵過程で ヒスタミンが出やすい
・りんごスパークリング
→ ヒスタミンがかなり少ない
「少量で頭痛が出る」人は、
ヒスタミン過敏タイプの典型なんだそう。
⸻
違い②
|ポリフェノールの種類
・ぶどう(白でも)
→ 片頭痛を誘発しやすいポリフェノール
・りんご
→ 比較的マイルド
→ 血管拡張が起きにくい
⸻
違い③
|製法と設計
ニッカシードルは
・アルコール度数低め
・甘み&炭酸で吸収がゆっくり
・「飲みやすさ重視」設計
高畠ワインは
・ちゃんと“ワイン”
・成分が素直
→ 体質に合わないと即反応
というわけで。
私の場合、お酒はニッカシードル一択。
とはいえ、
ワインも、おちょこ一杯くらいなら頭が痛くならないので、
養命酒代わりに、寝る前に少しずつ
いただくことにしまふ☆
昨夜は、おちょこ一杯分飲みましたが、今日は頭痛ナシなので、
私のバアイ、ワインはおちょこ一杯が適量ですね(^^)
⸻
男性も女性も、年齢とともに
ホルモンや代謝のバランスが変わり、
・昔よりお酒が残りやすい
・寝つきが悪くなる
・翌日に疲れが残る
と感じる方が増えるそうです。
皆さまはいかがでしょうか?
そんな時は、
昔の自分と比べて
「弱くなった」と思わなくて大丈夫٩( ‘ω’ )و
体はちゃんと、
今の状態に合わせてサインを出してくれています。
・飲めない日は無理しない
・合わないものは選ばない
・翌日を気持ちよく過ごせる選択をする
これも立派な セルフケア です。
ただし。
・どうしてもお酒を飲みたいという強い欲求(渇望)
・以前と同じ量で酔いにくくなる(耐性)
・飲まないと寝つけない、不安、手の震え(離脱症状)
こうした症状がある場合は、
AUD(アルコール使用症/アルコール使用障害)
の可能性もあります。
AUDは、
お酒を飲みすぎることで
脳のはたらきが変わり、
自分でやめるのが難しくなっていく進行性の疾患で。
セルフケアだけでは難しくなってくるので、ぜひ病院に相談してくださいまし。
仙台には、
減酒・節酒外来 もありまふ٩( 'ω' )و
弱くなった人も、強くなりすぎた人も。
無理せず、うまくお酒と付き合っていきませう。
ではでは。
今日もゴキゲンな1日を♫
よしえでした。
また明日♫
年末&年始に、
リピさまから 高畠ワイン(赤&白) をいただきました♫
ありがたい…
ありがたいのですが。
お酒を飲めない私は、
「頭痛くなったらヤダなぁ〜」
と思い、
先にいただいていた ニッカシードル を年末年始に飲んでいました。
ニッカシードルは、
私が唯一、頭が痛くならないお酒。
とはいえ、
一度に飲めるのは 小瓶の半分 が限界ですがf^_^;
でも、先日の休み前の夜。
なんとなく、
「今日は飲めそうな気がする〜♫」
と思って、
高畠ワイン(白)を開栓☆
まずは
おちょこ半分。
ゆっくり味わいながら、飲んでみると…
「んま〜!(゚Д゚)」
調子に乗って、
もう半分飲んで、そのまま就寝。
翌日。
……あれ?
頭、痛くない。
「いけるかも?」と思い、
その日の夜、
小さいコップ半分ほど飲みました。
「飲みやすい〜」
「チョコパイうまうま」
夜のお楽しみタイム
……だったのですが。
翌朝。
ズキンズキン。
いつもの偏頭痛みたいな
ギュウゥゥゥ〜っとした痛みとは違う。
「これは……ワイン?」
でも、
なんで?
と思って調べてみたら、
理由がちゃんとありました。
⸻
決定的な違い①
|ヒスタミン量
・ぶどうワイン
→ 発酵過程で ヒスタミンが出やすい
・りんごスパークリング
→ ヒスタミンがかなり少ない
「少量で頭痛が出る」人は、
ヒスタミン過敏タイプの典型なんだそう。
⸻
違い②
|ポリフェノールの種類
・ぶどう(白でも)
→ 片頭痛を誘発しやすいポリフェノール
・りんご
→ 比較的マイルド
→ 血管拡張が起きにくい
⸻
違い③
|製法と設計
ニッカシードルは
・アルコール度数低め
・甘み&炭酸で吸収がゆっくり
・「飲みやすさ重視」設計
高畠ワインは
・ちゃんと“ワイン”
・成分が素直
→ 体質に合わないと即反応
というわけで。
私の場合、お酒はニッカシードル一択。
とはいえ、
ワインも、おちょこ一杯くらいなら頭が痛くならないので、
養命酒代わりに、寝る前に少しずつ
いただくことにしまふ☆
昨夜は、おちょこ一杯分飲みましたが、今日は頭痛ナシなので、
私のバアイ、ワインはおちょこ一杯が適量ですね(^^)
⸻
男性も女性も、年齢とともに
ホルモンや代謝のバランスが変わり、
・昔よりお酒が残りやすい
・寝つきが悪くなる
・翌日に疲れが残る
と感じる方が増えるそうです。
皆さまはいかがでしょうか?
そんな時は、
昔の自分と比べて
「弱くなった」と思わなくて大丈夫٩( ‘ω’ )و
体はちゃんと、
今の状態に合わせてサインを出してくれています。
・飲めない日は無理しない
・合わないものは選ばない
・翌日を気持ちよく過ごせる選択をする
これも立派な セルフケア です。
ただし。
・どうしてもお酒を飲みたいという強い欲求(渇望)
・以前と同じ量で酔いにくくなる(耐性)
・飲まないと寝つけない、不安、手の震え(離脱症状)
こうした症状がある場合は、
AUD(アルコール使用症/アルコール使用障害)
の可能性もあります。
AUDは、
お酒を飲みすぎることで
脳のはたらきが変わり、
自分でやめるのが難しくなっていく進行性の疾患で。
セルフケアだけでは難しくなってくるので、ぜひ病院に相談してくださいまし。
仙台には、
減酒・節酒外来 もありまふ٩( 'ω' )و
弱くなった人も、強くなりすぎた人も。
無理せず、うまくお酒と付き合っていきませう。
ではでは。
今日もゴキゲンな1日を♫
よしえでした。
また明日♫
